アヤナス ニベア

ニベアと一緒に使うのはあり?

アヤナス,ニベア

ニベアといえば、乾燥を防ぐ化粧品の定番です。ドイツで100年の歴史を持つスキンケアクリームで、日本での発売は1968年から。あまりにも有名なので、元祖がドイツであることを知らない方も多いのではないでしょうか。

 

 

しかし、乾燥肌の人がニベアのお手入れだけで保湿しようとすると、うまくいかないことがあります。乾燥肌が気になる人は、アヤナスをシリーズ使いしたほうが、しっかり保湿できると考えられるのです。

 

 

アヤナスは、乾燥肌の人もエイジングケアができるように開発された化粧品で、保湿効果がバツグンです。乾燥肌の程度にもよりますが、ニベアでは保湿が足りないと感じる場合、アヤナスでのお手入れをお試しください。

 

 

ドイツのスキンクリーム・ニベアが100年近く信頼されているのは、安心で安全な成分を使っているからです。スクワランとホホバオイルが入っているのですが、どちらも人体に害のない安心な成分として知られています。

 

 

スクワラン(スクアレン)は、オリーブ油などに含まれる天然保湿成分。人のカラダの中でもつくられる成分で、皮膚の乾燥を防いでいます。スクワランは食品や化粧品から摂ることもできます。その方法のひとつが、ニベアのようなスクワラン配合の化粧品なのです。

 

 

一方ホホバオイルは、南米の砂漠に生息する植物ホホバからとれる天然のオイルです。ホホバオイルの主成分であるワックスエステルも、人体の皮脂と全く同じ成分なので、安心で安全。

 

 

髪や肌の保湿、ケガの治療など、活用範囲の広いオイルとして知られています。その安心・安全のニベアが、最近ネットで話題になりました。ニベアを顔に塗る人が増えてきたからです。もともとニベアは、全身に使って良いスキンケアクリームです。

 

 

ところがなぜか、ニベアのコマーシャルはハンドクリームの宣伝にチカラを入れています。それで「ニベアはハンドクリームのみ」と思いこまれていたり、カラダにだけニベアを塗る人がいたり。

 

 

ニベアが顔にもカラダにも使えるスキンケアクリームであることは、ほとんど知られていなかったのです。ニベアは洗顔後や入浴後に使えるし、男性のヒゲそり後に塗ってもかまいません。ひじや膝・顔などのかさつきに潤いを与えるのにも、ニベアはぴったりです。

 

 

しかし、これはあくまでも「普通肌」の人の話。敏感肌の人が同じことをしても、効果を得られない可能性が高いのです。敏感肌の人には、敏感肌専用の化粧品であるアヤナスがおすすめです。

 

 

口コミで評判のアヤナスなら、敏感肌を刺激しない成分だけで作られていますし、保湿力の高さは口コミで大評判となっています。アヤナスの保湿効果が高いのは、特許を応用した技術「ヴァイタサイクルヴェール」を採用しているから。

 

 

敏感肌は肌にそなわっているはずのバリア機能が弱まっています。そのバリア機能をサポートするのが、「ヴァイタサイクルヴェール」です。さらに、お肌に確実な潤いを届けるため、アヤナスにはセラミドの4倍の保湿力を持つ「セラミドナノスフィア」が配合されています。

 

 

ニベアが合わないタイプの乾燥肌の人には、セラミドナノスフィアが配合されたアヤナスの方が、適しているかもしれません。また、アヤナスとニベアを同時に使ってみたい場合は、念のため皮膚科で相談してください。

 

 

乾燥肌の原因にもよりますが、皮膚トラブルの原因となることがあります。

 

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